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【7冊限定販売!】 小林よしのり先生最新刊『ウクライナ戦争論』の参考文献 「世界最強の軍事同盟と日本が手を結んだら」
【7冊限定販売】NATOの教訓
990円(税90円)
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【7冊限定販売】NATOの教訓
990円(税90円)
【7冊限定販売!】
小林よしのり先生最新刊『ウクライナ戦争論』の参考文献
「世界最強の軍事同盟と日本が手を結んだら」


グレンコ・アンドリー著

◆当店大人気!漫画家・評論家の小林よしのり先生最新刊
『ウクライナ戦争論』の参考文献になっている、ウクライナ出身の
グレンコ・アンドリー氏の著書を、7冊限定販売させていただきます。

気になる方は、この機会に是非!

「陰謀論より現実の敵、中国とロシアを直視せよ! NATO(北大西洋条約機構)
には、世界で他に例のない実績がある。加盟国の本土が70年間、武力攻撃を
受けたことがないという点だ。
世界史において、複数の国が加盟する同盟の全構成国が70年も平和でいられた、
というのは奇跡に近い。本書は冷戦から現代まで「世界最強の軍事同盟」を
めぐる実例を紹介し、日本が学ぶべき国防の努力について考察する。
現在、アメリカが率いる自由・民主主義陣営と、中国・ロシアが率いる独裁主義
陣営の「新冷戦」が鮮明になりつつある。著者の祖国ウクライナは2014年、
掛け替えのない領土クリミアをプーチンによって奪われてしまった。ロシアと
同様、中国の習近平もいま尖閣諸島という日本の領土を狙っている。
独裁主義国家による侵略を防ぐには、軍事力の強化と併せて堅固な同盟関係を
構築しなければならない。
日本を愛するウクライナ人の国際政治学者が記す覚醒のメッセージ。」

<目次より>
第1章 世界最大の平和維持装置(NATOは最も成功した地域平和の実現例である/
実例で見る北大西洋条約の特徴 ほか)/
第2章 同盟における妄想と現実(ハンガリー動乱ー民主化運動を見捨てたアメリカ/
プラハの春ー助けようがなければ助けない ほか)/第3章 平和ボケするヨーロッパ
諸国(モルドバー「親欧米か、親ロか」さまよう旧ソ連国/
ハンガリーーポピュリズムに陥ったヨーロッパの問題児 ほか)/
第4章 もし日本がNATOに入ったら
(バイデン時代のアメリカの世界戦略/NATOの「盾」となったウクライナ ほか)
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