<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>読書のすすめ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://dokusume.shop-pro.jp/" /><modified>2026-09-06T14:40:45+09:00</modified><entry><title>笑育のすすめ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://dokusume.shop-pro.jp/?pid=193353002" /><id>https://dokusume.shop-pro.jp/?pid=193353002</id><issued>2026-09-04T20:52:34+09:00</issued><modified>2026-09-04T11:52:34Z</modified><created>2026-09-04T11:52:34Z</created><summary> 笑育とは、できる限り笑顔や微笑で、
明るく楽しく日々を自分らしく生きていくこと

百瀬和夫著

◆教育現場においての先生の笑顔の力の大切さが、
自身の研修事例を多く交え、読みやすく書かれています。

笑育三つの基本

    「笑顔」と「微笑み」
    プラ...</summary><author><name>読書のすすめ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:large;"><strong> 笑育とは、できる限り笑顔や微笑で、
明るく楽しく日々を自分らしく生きていくこと</strong></span>

百瀬和夫著

◆教育現場においての先生の笑顔の力の大切さが、
自身の研修事例を多く交え、読みやすく書かれています。

笑育三つの基本

    「笑顔」と「微笑み」
    プラスの言葉かけ
    スキンシップ
]]></content></entry><entry><title>読書のすすめオリジナル 魔法の３冊セット！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://dokusume.shop-pro.jp/?pid=193352897" /><id>https://dokusume.shop-pro.jp/?pid=193352897</id><issued>2026-09-04T20:18:49+09:00</issued><modified>2026-09-04T11:19:50Z</modified><created>2026-09-04T11:18:49Z</created><summary>以前、ドクスメで大人気の名著！
あなたの大切な何かがわかる本 

◆このセットは、子どものために書かれた三冊ですが、
大人も童心に還ってワクワクドキドキ、ひっぱり
こまれてしまう内容です。

龍が登場し、正義のあり方なんかを学べるように
なっていて、しか...</summary><author><name>読書のすすめ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:large;"><strong>以前、ドクスメで大人気の名著！
あなたの大切な何かがわかる本 </strong></span>

◆このセットは、子どものために書かれた三冊ですが、
大人も童心に還ってワクワクドキドキ、ひっぱり
こまれてしまう内容です。

龍が登場し、正義のあり方なんかを学べるように
なっていて、しかも、大人になってから本を読んで、
しみじみ「ああ、なるほど。人間というのは、
こういうことができるような人間になったとき、
初めて幸せがやってくるんだな」と腑に落ちた
ようなことも、しっかり書かれているんです。

ちなみに、この本は、

?『竜退治の騎士になる方法』
?『びりっかすの神さま』
?『二分間の冒険』

是非、この順番で読んでくださいね。
この順番で三冊を読み終わった時に限り、
あなたの○○○がわかるようになっています。
え？○○○が何ですかって？

それはぜひ、本を読んで答えを探してみてください。
　　　　
清水克衛著『渡したい本がある 君のために』(絶版)より]]></content></entry><entry><title>大地との遭遇　こんな幼稚園ありかよ </title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://dokusume.shop-pro.jp/?pid=193239347" /><id>https://dokusume.shop-pro.jp/?pid=193239347</id><issued>2026-08-27T19:48:02+09:00</issued><modified>2026-08-27T10:48:02Z</modified><created>2026-08-27T10:48:02Z</created><summary>子どもと一緒に豊かに生きる。
なぜかそれが難しい時代に奮闘する、すべての人へ。

税所篤快 (著) 

◆読めば、分かる。――スタジオジブリ　鈴木敏夫

世界の教育現場で“最高の教育”を追い求めてきた著者が、
“子育ての理想郷”で学んだこと。

東京での子育てに...</summary><author><name>読書のすすめ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:large;"><strong>子どもと一緒に豊かに生きる。
なぜかそれが難しい時代に奮闘する、すべての人へ。</strong></span>

税所篤快 (著) 

◆読めば、分かる。――スタジオジブリ　鈴木敏夫

世界の教育現場で“最高の教育”を追い求めてきた著者が、
“子育ての理想郷”で学んだこと。

東京での子育てに煮詰まっていた著者は、縁あって長野の小布施に移住、
そこで幼稚園「大地」と出会う。雪山をソリで疾走し、星空のもとで
キャンプをし、たき火を囲み本気のお話会をする。
親子で飛び込んだ圧巻の２年間の日々と、主宰する「あおちゃん」夫妻の軌跡、
卒園生たちのその後。

子どもと一緒に豊かに生きる。
なぜかそれが難しい時代に奮闘する、すべての人へ。

園舎も遊具も自作、無農薬で作物を育てて食べ、できるだけ電気や
化石燃料を使わない。「生活をつくる力」が満ちる、オーガニックエッセイ。

●目次
プロローグ　大地との遭遇
第一章 大地の春夏秋冬
第二章 大地ができるまで
第三章 大地の深みへ
第四章 お父さんお母さん、大地に学ぶ
第五章 大地にまかれた種
エピローグ　大地の子、小学生に]]></content></entry><entry><title>教え上手</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://dokusume.shop-pro.jp/?pid=193239266" /><id>https://dokusume.shop-pro.jp/?pid=193239266</id><issued>2026-08-27T19:45:14+09:00</issued><modified>2026-08-27T10:45:14Z</modified><created>2026-08-27T10:45:14Z</created><summary>以前、ドクスメで大人気の名著！
“自ら伸びる”人を育てる 

有田和正著

◆教え方の本質は「いかに教えないか」にある。
50年近く教育の第一線で活躍し、「追及の鬼」を育てる
指導で名をはせた教育界のカリスマによる、
大人が知っておくべき“教え方のエッセンス&quot;...</summary><author><name>読書のすすめ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:large;"><strong>以前、ドクスメで大人気の名著！
“自ら伸びる”人を育てる </strong></span>

有田和正著

◆教え方の本質は「いかに教えないか」にある。
50年近く教育の第一線で活躍し、「追及の鬼」を育てる
指導で名をはせた教育界のカリスマによる、
大人が知っておくべき“教え方のエッセンス"と、
やる気を引き出す技術と極意。

<目次より>
第１章　誘導し、ふくらませる技術
（多く伝えようとしたら、少なく教えよ／
すぐれた教え方は「教わった」という感覚を持たせない　ほか）／
第２章　考えさせ、追究させる技術
（先回りする人には注意する／「わかったつもり」を「わかる」
に変える三つの条件　ほか）／
第３章　引き込み、注目させる技術
（何を材料に選んだかで七割が決まる／だれでもかならず食いつくネタの条件
　ほか）／
第４章　モチベーションを高め、才能を伸ばす技術
（他人に紹介してもらうようではよい関係はつくれない／
グループを代表するモデルを決める　ほか）]]></content></entry><entry><title>The Book of Gifts　ザ・ブック・オブ・ギフト</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://dokusume.shop-pro.jp/?pid=193239228" /><id>https://dokusume.shop-pro.jp/?pid=193239228</id><issued>2026-08-27T19:37:42+09:00</issued><modified>2026-09-04T11:44:40Z</modified><created>2026-08-27T10:37:42Z</created><summary> 読むと心が前向きになるやさしい絵言葉集

ルーシー・クレア・ダンバー (著), 上原 裕美子 (翻訳) 

◆消えたくなるときにも、思い出して。
あなたの居場所はかならずある。
まっすぐな文章でいつでも力をくれるやさしい絵言葉。

読むと心が前向きになるやさしい...</summary><author><name>読書のすすめ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:large;"><strong> 読むと心が前向きになるやさしい絵言葉集</strong></span>

ルーシー・クレア・ダンバー (著), 上原 裕美子 (翻訳) 

◆消えたくなるときにも、思い出して。
あなたの居場所はかならずある。
まっすぐな文章でいつでも力をくれるやさしい絵言葉。

読むと心が前向きになるやさしい絵言葉

大切な人に。
ちょっと疲れた自分に。

いつでも力をくれる
言葉が詰まった、
あなたからあなたへのプレゼント。
人生でずっと大切なことに、気づかせてくれる本です。

【読後、実際に寄せられた声】


「何かあって落ち込んだ日に。
素敵なことがあって心が躍った日に。
なんにもない1日であっても。
優しいイラストと優しいことばの数々が
あなたに寄り添ってくれる、そんな1冊です」


「何度も戻りながら読みたくなる、
噛み締めたくなる言葉たちでした。
絵も優しくて暖かい。
自分を大事にしたいとき、
開きたい1冊です」

【本書の制作背景】

イギリスで大人気のイラストレーター・
ルーシー・クレア・ダンバーさんは、
ある時、病で視力を失います。

色も形もわからなくなった彼女を襲う
絶望という暗闇。

大好きな絵も描けなくなってしまいます。
しかし、彼女の家族や友人、そして応援してくれる人の声は
徐々に彼女の心に明かりを灯します。

見えなくなったことで、実は普段から「そこ」にあった優しさに気づき、
心の持ち方次第で
人生に起きた出来事の意味や価値は変わることを実感します。

現在、彼女の病は寛解し、視力も回復。
イラスト創作に励む日々を送っています。

そんな彼女が描く人物イラストは
すべて背中を向けたもの。

これは、
「読む人が、それぞれの顔を思い浮かべてほしい」
という想いから。

彼女の実体験を元に、
人生が今・この瞬間もたらしてくれているギフトに気づける、
そんな本が完成しました。



]]></content></entry><entry><title>ぼくだってとくべつ </title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://dokusume.shop-pro.jp/?pid=193238778" /><id>https://dokusume.shop-pro.jp/?pid=193238778</id><issued>2026-08-27T18:37:46+09:00</issued><modified>2026-08-27T09:37:46Z</modified><created>2026-08-27T09:37:46Z</created><summary>自己肯定感を育み、寄り添うストーリー 

ヒトデ (著), ももろ (イラスト) 

◆ちょっと特別な弟が大好きな しろくま君 。
毎日とてもいい子に過ごしていました。
ある日、聞き上手な猫と出会い、自分の気持ちに向き合うことと、
気持ちを打ち明けて世の中とつなが...</summary><author><name>読書のすすめ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:large;"><strong>自己肯定感を育み、寄り添うストーリー </strong></span>

ヒトデ (著), ももろ (イラスト) 

◆ちょっと特別な弟が大好きな しろくま君 。
毎日とてもいい子に過ごしていました。
ある日、聞き上手な猫と出会い、自分の気持ちに向き合うことと、
気持ちを打ち明けて世の中とつながる素敵さを学びます。

◆ヤングケアラーになりがちな子ども達へ、
自己肯定感を育み、寄り添うストーリー

物語の中で、主人公は弟だけでなく自分も特別な存在であり、
ひとりぼっちじゃなかったと気付きます。
複雑な状況から自分の優先順位を下げがちな優しい子の心の機微を、
ほっこりと心温まるイラストと共に描いた、成長ストーリーです。

◆物語の主人公は障がいのある兄弟姉妹をもつ“きょうだい児”

物語の主人公は障がいのある兄弟姉妹をもつ“きょうだい児”。

家族の一人として子どもながらに障がいや病気と向き合い、
親以上に時間を過ごす関係でありながら、ケアの必要性が
認知されていない存在です。

今作はそんな“きょうだい児”を主軸にした物語。
そのため、あえて作中に特定の病気や障がいの名前を
一切登場させずに、主人公が成長する心温まる内容にしました。]]></content></entry><entry><title>咲ける場所に置いてくれ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://dokusume.shop-pro.jp/?pid=193238702" /><id>https://dokusume.shop-pro.jp/?pid=193238702</id><issued>2026-08-27T18:31:45+09:00</issued><modified>2026-08-27T09:31:45Z</modified><created>2026-08-27T09:31:45Z</created><summary>読み進めるごとに、心洗われること間違いなし！
世界中を虜にする「やまなみ工房」の
奇跡の数々が初めて語られる。 

山下 完和 (著) 

◆ひとりの男の葛藤とロマンが、アーティストを奮わせ、
仲間を惹きつけ、社会を革新する。
「何かが違う…より良く…もっと面...</summary><author><name>読書のすすめ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:large;"><strong>読み進めるごとに、心洗われること間違いなし！
世界中を虜にする「やまなみ工房」の
奇跡の数々が初めて語られる。 </strong></span>

山下 完和 (著) 

◆ひとりの男の葛藤とロマンが、アーティストを奮わせ、
仲間を惹きつけ、社会を革新する。
「何かが違う…より良く…もっと面白く！」
どんな人生にも重なる哲学がここにある。　　　　　　
内田也哉子（エッセイスト）

ミュージシャンにならなかったほうの彼の人生の断片。
それは時折僕の想像からはみ出しているモノのような気がしていました。
少し垣間見れた後は、彼のそのはみ出た部分が沢山の人達のアートに
呼びかけているのだと思えます。
清春（ミュージシャン）

福祉業界の異端児と呼ばれた男と資格も経験もない素人集団の
果てしない情熱と無謀な挑戦の数々が利用者をアーティストに、
施設をアトリエへと変えた
国内外から高い評価を受け、世界中を虜にするやまなみ工房の
奇跡の数々が初めて語られる！

独創的なアート作品を生み出し続ける障害者施設「やまなみ工房」。

やまなみ工房には知的障害や精神疾患を持つ94名のアーティストがいる。
彼らの作品は、欧米のアート市場を中心に大きな注目を集め、時に
数百万円の価値がつくこともある。
やまなみ工房は、様々なミュージシャン、アーティストとのコラボレーション
を重ね、国内外の美術展やパリコレクションへ出展するなど、ジャンルを
超えた多方面にわたる活動を展開している。

本書は、やまなみ工房の施設長を務める著者が、型破りな発想と
果てしない情熱で利用者をアーティストへ、障害者施設をアトリエや
カフェ、ギャラリー、ライブハウスに変貌させた奇跡の数々を語る初の著作。

職を転々とした20代、やまなみ工房との出会い、障害者福祉発祥の地・滋賀
で著者の父が立ち上げたやまなみ工房の前身・やまなみ共同作業所が設立
された経緯や、突然のトラブルで施設の継続が危ぶまれたエピソードなどを紹介。

苦悩や葛藤を抱えながらも利用者の幸せとは何かを追求し、
試行錯誤を繰す著者の半生が語られる。

さらに、１円の内職から始まったやまなみ工房の活動が、資格や
バッググラウンドを持たない個性的なスタッフと利用者の信頼関係によって、
作品が国内外で評価されるアートに変貌し、社会を変える姿を描き出す。

世界中を虜にするやまなみ工房のアートの本質と光と影の軌跡に迫る。

目次より

はじめに

プロローグ――いつも不思議な人たちに囲まれていた――

第１章　何も分かっちゃいないくせに
失敗に終わった冒険
相手の気持ちを考えなさい
赤い自転車
ずっと家の窓の外を眺めていた
キカイダーと白いフォークギター
お葬式のようなコンサート
公開処刑
無期限停学
1日限りの最高の日
ふらふらふらふらのプー太郎

第2章　心が優しい人にしか見えない妖精―ころぼっくる誕生―
ジュリー
初めて見つけた居場所
チーム片隅
誰のためのゴール？
なぐり描きと満面の笑み
自分自身のための行為
心が優しい人にしか見えない妖精

第3章　福祉のド素人・福祉界の異端児
やまなみやまお
不良品を作る天才たち
事実はいつもみんなの心の中にある
福祉のド素人・福祉界の異端児
身勝手な気分屋
なんとかする。大丈夫

第4章　偽物の１万円札よりほんまもんの１円玉
汚れても知らんよ
偽物の１万円札よりほんまもんの１円玉
飛び出せばまったくすごい世界があるもんだ
今日は何する？
正己君のおもてなし

第5章　咲ける場所に置いてくれ
諦めの果ては憧れ
目、目、鼻、口
咲ける場所に置いてくれ
不吉な呪文
とにかく待つこと
菜穂子地蔵
見知らぬ人の最期のお願い
ワンダー・アート・コレクション
いのちの躍動
伸びた鼻が折れた

第6章?施設?みたいな施設
かもしれないフィーバー
親父と僕のＮＯ
無認可から社会福祉法人へ
最高のチームの終わり
?施設?みたいな施設
不思議な軍団
悪夢のような現実

第7章　変わるべきは僕のほうだった
やまなみを追放された親父
五つの誓い
君も自分の歌いたい歌を、自分の歌いたいように歌えばいい
変わるべきは僕のほうだった
うちでよかったら飾ってみなよ
僕の集大成をお見せしましょう

第8章　素人の覚悟
施設長って何するの？
フィールド・オブ・ドリームス
調子に乗れる時に乗れるだけ乗ろう
素人の覚悟
根拠がなくても何とかする
誰一人断らない
僕に車の移動は敵わない

第9章　超人の芸術
当たり前じゃないことが起こる毎日
Libido展
超人の芸術
福祉臭のしない怪しい人

第10章　DISTORTION―１円の内職が数百万円の価値を生む―
DISTORTION
感動し過ぎて気持ちが悪い
ハチの一刺しでこじ開ける
地蔵とリビドー
１円の内職が数百万円の価値を生む
福祉施設がライブハウス？
大切なことを見失う入口

第11章　アートが分からない僕が大好きなアーティスト
ぐるぐる
幸せの証
彼が笑顔になる時
アンパンマンの歌
私を救いたいのならまず私の環境を救ってよ
お母さんの口癖
恋のカタチ
それが「プライド」
ありのままのあなたでいいんだよ

第12章　ルールはあっても壊すもの―やまなみ工房のチーム論―
素人上等
物を大事にできない人は人も大事にできない
感じることで創造が湧き起こる
作品が生まれる給食
みんなに助けてもらわないと生きていけない自信がある
ルールは壊すもの

第13章　障害は人と人の間にある
誰のための支援？
僕たちの人間性にかかっている
みんなを社会の手本に
すべては彼らが幸せを感じるために
最高傑作は次に起こる何かなんだ
]]></content></entry><entry><title>自由より自在に生きるー愉快さと葛藤の哲学ー </title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://dokusume.shop-pro.jp/?pid=193232455" /><id>https://dokusume.shop-pro.jp/?pid=193232455</id><issued>2026-08-27T12:33:27+09:00</issued><modified>2026-08-27T03:33:27Z</modified><created>2026-08-27T03:33:27Z</created><summary>矛盾も葛藤も抱えたまま、
「自由」ではなく「自在」に動き出す。

 内田 樹 (著), 近内 悠太 (著) 

◆矛盾も葛藤も抱えたまま、
「自由」ではなく「自在」に動き出す。

本書『自由より自在に生きる』は、
思想家・内田樹さんと哲学研究者・近内悠太さんによる...</summary><author><name>読書のすすめ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:large;"><strong>矛盾も葛藤も抱えたまま、
「自由」ではなく「自在」に動き出す。</strong></span>

 内田 樹 (著), 近内 悠太 (著) 

◆矛盾も葛藤も抱えたまま、
「自由」ではなく「自在」に動き出す。

本書『自由より自在に生きる』は、
思想家・内田樹さんと哲学研究者・近内悠太さんによる対談を通して、
いまの社会に広がる息苦しさや生きづらさの正体を、
身体、教育、共同体、政治、贈与といったテーマから読み解いていく一冊です。

本書の中心にあるのは、
「自由」よりも「自在」という発想。

自分の正しさや勝ち負けに居着かず、
その場の理に応じて、しなやかに動ける状態とは何か。
武道の身体感覚と哲学の思考を往復しながら、
現代人が失いがちな感度や判断力を、やわらかく、しかし鋭く掘り下げます。

また本書では、
・“うんざりしたとき”こそ変化の入口になること
・苦難に耐えること自体を目的にしない修行観
・分断や排外主義が強まる時代の空気の読み解き方
・教育と共同体を支える「同期」「共身体」の感覚
・私たちの社会に必要な「贈与」の視点
など、日々の実感につながる論点が豊かに語られます。

抽象的な思想の話にとどまらず、
仕事、人間関係、学び、年齢を重ねること、社会の変化への向き合い方まで、
読者それぞれの生活に引き寄せて考えられるのが本書の大きな魅力です。
「答え」をひとつ示すのではなく、
複雑な現実の中で、それでも動ける“姿勢”を手渡してくれます。

考えすぎて動けないとき。
正しさに疲れてしまったとき。
この本は、現実を単純化しすぎずに、
それでも呼吸を深くして次の一歩を選ぶための視点を与えてくれるはずです。

〈目次〉
INTRODUCTION
PART1　愉快に生きるとは？
PART2　自由よりも「自在」に動く
PART3　愉快な身体の共振
PART4　私たちの社会に必要な「贈与」]]></content></entry><entry><title>ミオのコンパス</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://dokusume.shop-pro.jp/?pid=193199862" /><id>https://dokusume.shop-pro.jp/?pid=193199862</id><issued>2026-08-24T18:44:20+09:00</issued><modified>2026-08-24T09:44:20Z</modified><created>2026-08-24T09:44:20Z</created><summary>“腹の底のコンパス”-それは、自分の中にある確かな道しるべ。
こわくても、泣いてもいい。
信じて歩きだせば、きっと光が見えてくる。 

わだてるこ(著・絵) 

◆青を基調とした水彩画で表現する、勇気の物語

ゆうやみ山に暮らす、小さくてやせっぽちのオオカミ「...</summary><author><name>読書のすすめ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:large;"><strong>“腹の底のコンパス”-それは、自分の中にある確かな道しるべ。
こわくても、泣いてもいい。
信じて歩きだせば、きっと光が見えてくる。 </strong></span>

わだてるこ(著・絵) 

◆青を基調とした水彩画で表現する、勇気の物語

ゆうやみ山に暮らす、小さくてやせっぽちのオオカミ「ミオ」。

ある夕暮れ、父のゴンザに言われ、ななつ峠の群れへひとりで
“食べ物”をもらいに行くことになる。
日は沈み、森はどんどん闇に沈んでいく。

遠い道のり。真っ暗な夜の森。恐れや涙を抱えながらも、
ミオは出会いを重ね、自分の中の小さな勇気を見つけていく。

それは“腹の底のコンパス”を信じる旅。
小さなオオカミが自分の道を見つけるまでの物語。

◆社会の「 正解 」を押しつけられ、
自分の感覚を信じられなくなった人へ

現代の日本では、子どもたちが家庭や社会との関わりの中で
悩みや迷いを抱えることが増えています。

この絵本は、そんな時代の中で
「人は生まれながらに生きる力を持っている」
というメッセージを、やさしく、そしてまっすぐに伝えます。

◆迷っても転んでも諦めない勇気が、やがて光になる

ミオの旅を通して描かれるのは、
暗闇の中でも歩みを止めないことの大切さ、
そして自分の中にある「コンパス＝直感や感覚」を信じることの尊さ。

この絵本は、子どもにも大人にも、
自分自身の「針先」を思い出させてくれます。
暗闇のような時間に立ち止まりそうな時、
「歩き続けることそのものが希望になる」と教えてくれる物語です。]]></content></entry><entry><title>ナマケモノ教授のムダのてつがく</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://dokusume.shop-pro.jp/?pid=193199829" /><id>https://dokusume.shop-pro.jp/?pid=193199829</id><issued>2026-08-24T18:41:02+09:00</issued><modified>2026-08-24T09:41:02Z</modified><created>2026-08-24T09:41:02Z</created><summary>「役に立つ」を超える生き方とは 

辻信一(著) 

◆あなたが「ムダ」と捨てたもの、それは本当に「ムダ」なのか？
誰にとって？何にとって？そもそも「ムダ」で何が悪いのか？
「役に立つ」のモノサシに縛られ固まった現代の脳ミソをゆさぶる頂門の一針！
そうだっ...</summary><author><name>読書のすすめ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:large;"><strong>「役に立つ」を超える生き方とは </strong></span>

辻信一(著) 

◆あなたが「ムダ」と捨てたもの、それは本当に「ムダ」なのか？
誰にとって？何にとって？そもそも「ムダ」で何が悪いのか？
「役に立つ」のモノサシに縛られ固まった現代の脳ミソをゆさぶる頂門の一針！
そうだったのか！「ムダ」の先に広がる豊饒の世界！

コロナ禍では「不要不急」がひとつのキーワードとなった。
また「コスパ」「タイパ」、そんな考え方が日常を侵食している。
しかし、要不要とはいったい何だろう。身のまわりのすべてのことを、
「役に立つかどうか」「効率がいいかどうか」
「払った対価に見合っているかどうか」、そんなモノサシで
測ってよいものだろうか。

その価値観で捨てた「ムダ」なもの、それは本当に「ムダ」なのか？
誰にとって？何にとって？そもそも「ムダ」で何が悪いのか？
「ハチドリのひとしずく」を日本に紹介した著者が「ムダ」を切り口に、
暮らし、労働、経済、テクノロジー、人間関係などについて思索する。

<目次より>
序　章　ムダについて考えるということ
第1章　「ムダを省く」ということ
第2章　「ナマケモノ」の視点で経済成長を見る
第3章　複雑化した世界でのシンプルな暮らし
第4章　働き者礼讃社会に抵抗する
第5章　ムダと孤独とテクノロジー
第6章　ムダな抵抗は、してもムダ？
第7章　スローライフはムダでいっぱい
第8章　答えは足もとの土にある
第9章　ぼくたちは、遊ぶために生まれてきた
第10章　教育とムダをめぐるコペルニクス的転回
第11章　あなたは「ムダな人」ですか？
終　章　愛とは時間をムダにすること]]></content></entry><entry><title>アリさんとキリギリス</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://dokusume.shop-pro.jp/?pid=193199803" /><id>https://dokusume.shop-pro.jp/?pid=193199803</id><issued>2026-08-24T18:37:13+09:00</issued><modified>2026-08-24T09:37:13Z</modified><created>2026-08-24T09:37:13Z</created><summary>持たない・非計画・従わない時代

細谷功(著) 

◆アリ社会の限界、キリギリス社会の希望！

『地頭力を鍛える』でデビューした思考系ビジネス書の著者の新境地。

「キリギリスの復権」が本書に通底するテーマ。
「アリとキリギリス」は、世界的に知られたイソッ...</summary><author><name>読書のすすめ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:large;"><strong>持たない・非計画・従わない時代</strong></span>

細谷功(著) 

◆アリ社会の限界、キリギリス社会の希望！

『地頭力を鍛える』でデビューした思考系ビジネス書の著者の新境地。

「キリギリスの復権」が本書に通底するテーマ。
「アリとキリギリス」は、世界的に知られたイソップ寓話の一つ。

冬の食糧ために夏の間も働いて溜め込んだアリ、
対してバイオリンを弾きながら歌って過ごしたキリギリス。

冬になってキリギリスがアリに食糧を分けてほしいと乞うが、
断られて死んでしまう。この話は紀元前に作られたものであり、
「今の時代の教訓にはならない。これからはキリギリスの時代がやってくる」
「アリに変革はできない。世の中を変えられるのはキリギリスである」
と著者は説く。

アリとキリギリスの違いを小見出し50本＋1コマ漫画で端的に表現し、
「アリ社会・日本」の限界と突破口を見つけるヒントを示す。

<目次より>
第1章　キリギリスの復権
第2章　ストックとフロー　貯めるアリ、使うキリギリス
第3章　閉じた系と開いた系　巣があるアリ、巣がないキリギリス
第4章　二次元と三次元　地に足が着いているアリ、飛ぶキリギリス
第5章　川下と川上　決定論のアリ、確率論のキリギリス
第6章　アリとキリギリスの共存は可能か]]></content></entry><entry><title>自分自身であること</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://dokusume.shop-pro.jp/?pid=193169930" /><id>https://dokusume.shop-pro.jp/?pid=193169930</id><issued>2026-08-21T19:45:12+09:00</issued><modified>2026-08-21T10:45:12Z</modified><created>2026-08-21T10:45:12Z</created><summary>シンプルに生きる、禅の入門書

鈴木 俊隆(著) , 藤田 一照(訳) 

◆待望の講話集、ついに発売

世界14か国で翻訳決定！
スティーブ・ジョブズが深く影響を受けた
世界的禅僧・鈴木俊隆
24年ぶりの新刊

名著『禅マインド ビギナーズ・マインド』の核心を継ぐ
...</summary><author><name>読書のすすめ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:large;"><strong>シンプルに生きる、禅の入門書</strong></span>

鈴木 俊隆(著) , 藤田 一照(訳) 

◆待望の講話集、ついに発売

世界14か国で翻訳決定！
スティーブ・ジョブズが深く影響を受けた
世界的禅僧・鈴木俊隆
24年ぶりの新刊

名著『禅マインド ビギナーズ・マインド』の核心を継ぐ
35の講話

【シンプルに生きる、禅の入門書】

「ただ坐る」というのは、
どんなことが起きていようとも、
その瞬間その瞬間、
全力をあげて
ありのままの自分でいる修行です。

自身も長年アメリカで禅を指導してきた経験のある
禅僧・藤田一照師による、丁寧でわかりやすい翻訳！

第１部　坐ることと自分自身であること
（感じていることを分かち合う／全身を集中させる／すべてを含む　ほか）／
第２部　日常生活における禅（調和／問題／敬意　ほか）／
第３部　禅的倫理の精神
（倫理は私たちの本性である／ただ自分自身であること／
道徳的規則を超えて　ほか）／
付録　十六条の菩薩戒]]></content></entry><entry><title>生命の理念 ?＆? ２冊セット！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://dokusume.shop-pro.jp/?pid=192939671" /><id>https://dokusume.shop-pro.jp/?pid=192939671</id><issued>2026-08-05T18:44:47+09:00</issued><modified>2026-08-05T12:49:53Z</modified><created>2026-08-05T09:44:47Z</created><summary>執行草舟氏の名著『生命の理念』?＆?の２巻セット！

執行草舟著

◆当店大人気！『新しい武士道』『生くる』、『魂の燃焼へ』
などの著者 執行草舟氏の名著『生命の理念』第１巻と第２巻
をセットにした２冊セットのご注文ページです。

○『生命の理念 ?』

生...</summary><author><name>読書のすすめ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:large;"><strong>執行草舟氏の名著『生命の理念』?＆?の２巻セット！</strong></span>

執行草舟著

◆当店大人気！『新しい武士道』『生くる』、『魂の燃焼へ』
などの著者 執行草舟氏の名著『生命の理念』第１巻と第２巻
をセットにした２冊セットのご注文ページです。

○『生命の理念 ?』

生命とは、「持続する思考(パンセ・アン・デュレ)」である。
それは、混沌に向かって叫ぶ悲願なのだ。生命とは、
宇宙に実存する「悲願」が創り上げたものである。
それを感じでほしいのだ。私の生命論は、そのためだけにある。

<目次より>
「生命の理念」とは何か／生命エネルギーの本質／
生き切るということ／科学と技術／菌食の重要性／
生命エネルギーの循環と菌の働き／順番を問う／
個性を考える／言語能力と生命／生命的仕事観／
普通に生きる／病気と文明／進化という思想／
断念について／倹約の意味／人生の転機 

○『生命の理念 ?』
暗黒の中に、「ともしび」が煌めく。
生命の悲哀が、この世に瞬いている。
私は、生命の神秘を見つめ続けて生きて来たと思っている。
その神秘を抱き締め、その神秘を愛し続けて生きて来た。

<目次より>
初心を仰ぐ／名誉心と燃焼／死生観について／
成熟と人生／喜びと悲しみの概念／気品ということ／
菌食と生命／菌食と平衡感覚／ストレスと現代／
新しいものとは／がんばることと生命／ビジネス社会の原理／
仕事と人間関係／結婚観の行方／記憶力と知性／
脳死と人間の死／養常と機械技術／生命エネルギーと寿命／
老いの美学]]></content></entry><entry><title>生命の理念 II</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://dokusume.shop-pro.jp/?pid=192939649" /><id>https://dokusume.shop-pro.jp/?pid=192939649</id><issued>2026-08-05T18:40:54+09:00</issued><modified>2026-08-05T09:40:54Z</modified><created>2026-08-05T09:40:54Z</created><summary>執行草舟氏の名著『生命の理念』第２巻。

執行草舟著

◆当店大人気！『新しい武士道』『生くる』、『魂の燃焼へ』
などの著者 執行草舟氏の名著『生命の理念』第２巻です。

暗黒の中に、「ともしび」が煌めく。
生命の悲哀が、この世に瞬いている。
私は、生命...</summary><author><name>読書のすすめ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:large;"><strong>執行草舟氏の名著『生命の理念』第２巻。</strong></span>

執行草舟著

◆当店大人気！『新しい武士道』『生くる』、『魂の燃焼へ』
などの著者 執行草舟氏の名著『生命の理念』第２巻です。

暗黒の中に、「ともしび」が煌めく。
生命の悲哀が、この世に瞬いている。
私は、生命の神秘を見つめ続けて生きて来たと思っている。
その神秘を抱き締め、その神秘を愛し続けて生きて来た。

<目次より>
初心を仰ぐ／名誉心と燃焼／死生観について／
成熟と人生／喜びと悲しみの概念／気品ということ／
菌食と生命／菌食と平衡感覚／ストレスと現代／
新しいものとは／がんばることと生命／ビジネス社会の原理／
仕事と人間関係／結婚観の行方／記憶力と知性／
脳死と人間の死／養常と機械技術／生命エネルギーと寿命／
老いの美学]]></content></entry><entry><title>生命の理念 I </title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://dokusume.shop-pro.jp/?pid=192939631" /><id>https://dokusume.shop-pro.jp/?pid=192939631</id><issued>2026-08-05T18:36:41+09:00</issued><modified>2026-08-05T09:36:41Z</modified><created>2026-08-05T09:36:41Z</created><summary>執行草舟氏の名著『生命の理念』第１巻。
生命とは、「持続する思考(パンセ・アン・デュレ)」である。

執行草舟著

◆当店大人気！『新しい武士道』『生くる』、『魂の燃焼へ』
などの著者 執行草舟氏の名著『生命の理念』第１巻です。

生命とは、「持続する思考...</summary><author><name>読書のすすめ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:large;"><strong>執行草舟氏の名著『生命の理念』第１巻。
生命とは、「持続する思考(パンセ・アン・デュレ)」である。</strong></span>

執行草舟著

◆当店大人気！『新しい武士道』『生くる』、『魂の燃焼へ』
などの著者 執行草舟氏の名著『生命の理念』第１巻です。

生命とは、「持続する思考(パンセ・アン・デュレ)」である。
それは、混沌に向かって叫ぶ悲願なのだ。生命とは、
宇宙に実存する「悲願」が創り上げたものである。
それを感じでほしいのだ。私の生命論は、そのためだけにある。

<目次より>
「生命の理念」とは何か／生命エネルギーの本質／
生き切るということ／科学と技術／菌食の重要性／
生命エネルギーの循環と菌の働き／順番を問う／
個性を考える／言語能力と生命／生命的仕事観／
普通に生きる／病気と文明／進化という思想／
断念について／倹約の意味／人生の転機]]></content></entry></feed>