天繩文理論 改訂版
11,000円(税1,000円)
【注意】この本は、
「理解できる方と、全く理解できない方とに分かれる」
読む人を�狒�ぶ�疔椶任后�
読む人が読めば、この先の未来への指針となる1万円以上
の価値になりうる本だし、逆に、1万円を損してしまう
可能性もある、 これからの時代の生き方・考え方への
「リトマス試験紙」的な究極の理論書
小山内 洋子 著
◆2年前の2023年に、役得で発売前の見本を送っていただき
読ませていただいたのですが、まだ理解が及ばない部分が
ありつつも、600ページ以上の大著を一気読みで、なんと
2日で読み切ってしまった程の面白さ。
この本の前に、いわゆる次の時代と言われる「皇の時代」
のダイジェスト本『大転換の後 皇の時代』も読みましたが、
正直今回の理論書『天縄文理論』は、前の本が比にならない
くらい刺激的で共感しかない面白さで、この先の未来が明るいこと
を確信させてくれて、これから益々楽しみになってしまいました。
そんな、宇宙物理研究家 故・小笠原慎吾氏が約50年の歳月
をかけて構築した研究を受け継ぎ、移行期といわれる今から先の
次の時代「皇の時代」はどんな時代になるのかの理論を詳細に
まとめ上げた�犁羔砲劉疝�論書なのですが、
前書きにありますが、
未完成の「進可(化)系理論書」
なので、「そのまま信じないでください」というお願い付きで、
読んだ方は、ご自分で検証して確かめる必要もある珍しい本
でもあります。
この本は、「理解できる方と、全く理解できない方とに分かれる」
読む人を�狒�ぶ�疔椶任發△襪海箸肪躇佞�必要です。
つまり、読む人が読めば、この先の未来への指針となる1万円以上
の価値になりうる本だし、逆に、1万円を損してしまう可能性もある、
これからの時代の生き方・考え方への「リトマス試験紙」的な本
になるので、ご注文いただく際は、くれぐれもその点は
ご了承の上、清水の舞台から飛び降りる覚悟でご注文ください。
さぁ、一体この本は、皆さまにとって、ものすごく
お役に立てる本になるか、大損してしまう本になってしまうのか?
気になる方は、よくよくお考えの上、決心してご注文ください。
「「本書を手に取られた方へのお願い。
最初にお断りしておかなければいけない重要なことがあります。
本書は、理解できる方と、全く理解できない方とに分かれます。
なぜなら、本書は、これから2500年続く天縄文(皇)の時代
を生き抜く指南書です。したがって、これから生きる縄文人の
皇と秸の方々に向けた本です。
一方、これからお休みする弥生人の祖の方には必要ないので、
理解できません。このように特殊な本ですので、ご了承ください。
ー中略ー
今迄の時代は、有という三次元宇宙の結果論でした。
結果は無限にあり、答えが出るのに時間がかかるうえ、結果が
出てみないと分かりません。結果が出てから右往左往するのですが、
もう手遅れで、手の打ちようがないのです。
いずれにしても、本当のこと、真理を知りたいと思ったら、
本当の意味での見えない世界、無の世界、原因論を研究、
探究するしかありません。それがこれから2500年続く天縄文の
「皇」という時代の「天縄文理論」です。」
「本書は、今迄の本と全く違います。まず師がいつも口にしていた
「そのまま信じないでください」というお願いです。
本書は読者の皆様が主役です。本書をまるまる信じることなく、
本当にそうなっていくのかを検証していってほしいのです。
なぜなら。将来、未来は研究によってこうなっていくのではないか
という、あくまでも仮説の世界です。ー中略ー
特に強調しておかなければならないことは、この理論が未完成
であることです。そのために間違いがあるかもしれません。
そのため、この天縄文理論書の帯に「進可(化)系理論書」
としました。」読者の皆様へより
「これからの時代の変化は、私たちがこれまで経験してきたような、
ちょっとやそっとの変化ではない。何しろ土台から変わるのである。
この度の変化は、プログラムによって起こる変化なので、誰にも
止められない。変化に乗るしかないのだ。
この地弥生時代から天縄文時代への移行期に、頑なに変化を拒否
していると、時代についてゆけず、自業自得になる。
よく目を見開いて自然や世の中の動向を見て、プログラム通りの変化
に乗って、柔軟に気楽に生きていると、とても楽で楽しい生き方が
できるようになっている。
いまの世の中の混乱は、この移行期の証である」
第4章 天縄文理論より
真の幸せな人生を歩むために科学的に解明された「天繩文理論」
を知ることによって、「私たちはいま、『祖(彌生)の時代』
から『皇(繩文)の時代』への大転換期に生きている!」
ことがより深く理解され、この混沌の時代の先に訪れる
本当の時代の姿を、�狷匹狄佑�読めば�畛廚ど舛韻襪海抜岼磴い覆掘�
〈目次より〉
第一章 天繩文理論とは原因論である
第二章 ワイ(三次元の結果としての宇宙の大元)
第三章 世の中(結果の有小宇宙の中の銀河系=卋
第四章 天繩文理論
第五章 天繩文文化
第六章 祖から皇への転換
第七章 自然(大宇宙の大いなる働きのすべて)
第八章 自分とは
第九章 自分とは2
第十章 人生
第十一章 皇の時代は「原始共産主義社会」(共生主義社会)



