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長らく絶版で、復刊のリクエストも沢山いただいていた、 執行草舟氏×清水店長の対談本『魂の燃焼へ』が、 読書のすすめ30周年記念として、増補決定版になって復活!!
【大人気!】増補決定版 魂の燃焼へ
2,200円(税200円)
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【大人気!】増補決定版 魂の燃焼へ
2,200円(税200円)

長らく絶版で、復刊のリクエストも沢山いただいていた、
執行草舟氏×清水店長の対談本『魂の燃焼へ』が、
読書のすすめ30周年記念として、増補決定版になって復活!!


執行草舟、清水克衛著

◎増補決定版で追加された、
「第二部 俺たちは、読書が死ぬほど好きなんだ!」の
新たな対談は、2023年6月10日に読書のすすめのある、
篠崎の会場にて開催された、
「執行草舟×清水克衛 1日限りのトークライブ」イベント
の内容になります。

イベント名の通り、1日限りのトークイベントとして、
伝説のイベントになりましたが、この日の模様は
アーカイブ動画にてご用意がありますので、
『増補決定版 魂の燃焼へ』+2023年6月10日開催の
「執行草舟×清水克衛 1日限りのトークライブ」アーカイブ動画
セットでのお申込も受付中です。

今や貴重な対談になった、執行草舟氏と清水店長との対談を
動画と本で、さらに深くお読みいただけるセットになりますので、
気になる方は、以下のリンクページよりお申込ください。

https://dokusume.shop-pro.jp/?pid=188234560

◆ この本に「人生の答え」はない。
あるのは「どう生きるのか?」という強烈な問である。

これまで『生くる』『超葉隠論』などを通じて、
「人間の本質」や「精神の独立性」
を訴えてきた思想家・執行草舟氏。

一方、「1冊の本が人生を変える」という信念のもと、
独立系書店「読書のすすめ」を営み、20年以上
「魂の読書」を人々に伝えてきた清水克衛店長。

本書はそんな二人が熱く、深く語り合った
『魂の燃焼へ』は2015年の発売以来、
ファンの間で“伝説の書”として語り継がれてきた。

10年の時を経て、「読書のすすめ」30周年を記念し、
新たな対談を加え、増補決定版としてここに誕生。
刊行を待たず急逝した清水店長のラストメッセージでもある。

情報があふれ、表層的な知識だけが氾濫する現代において、
人間が生きるとは何か、そして本を読む意味とは何かを
真正面から問う。

この対話は、ただの人生論・読書論ではない。
「わかろうとするな、人生に問いを持て」と、
生き方を問う思想書であり、哲学書である。

[内容紹介]
第一部 魂の燃焼へ
1章 「読書」が人をつくる
2章 日本人の「魂」をとり戻せ
3章 「横野郎」なんかになるな
4章 自分の「垂直」を立てよ
5章 目覚めよ、日本人

第二部 俺たちは、読書が死ぬほど好きなんだ!
6章 読書から人生の本質をつかむ
7章 わかろうとするな、友達になれ
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