[普及版]原典対訳 日月神示
16,500円(税1,500円)
限定20冊の豪華クロス装、函入の初回版
は、お蔭様で完売!
原文に最も近いとされる、私家版『原典日月神示』
を底本とした、唯一の現代語訳 ソフトカバーの普及版
岡本天明著
こちらのご注文は、ご予約での受付となります。
すでに完売の豪華クロス装の豪華版から、
A5判ソフトカバーになった普及版です。
装丁以外の中身は同じです。
◆神典研究家で画家でもあった、岡本天明氏が、
自動書記にて記述されたとされる、名著『日月神示』。
時代の転換期などによく読まれた名著として、知る人ぞ知る、
かなり有名な本で、関連本も沢山出版されているのですが、
いわゆる岡本天明氏が記述した、いわゆる「ふで」を忠実に
タイプ印刷した、1976年刊行の私家版『原典日月神示』が、
原文に最も近いとされ、これまで『原典日月神示』の
現代語訳は存在せず、�犖乎罎慮賢瓩箸覆辰討い泙靴拭�
(現在、古書価格で、5〜10万円)
そんな、私家版『原典日月神示』を底本とした唯一の
現代語訳版「日月神示」が、こちらの『原典対訳 日月神示』です。
以下、定本となっている『原典日月神示』巻末の一文より↓
「今回のこの『原典』の出版によって、はじめて、
その「すごさ」を理解できるようになったのではないかと思います。
いままで「ガリ刷り」で出ていた翻訳(第一訳文)は、実によく出来ている
と思いますが、しょせん翻訳は、翻訳で『原典』を直接読むのとは、
大きな相違があります。」
岡本天明氏より、『日月神示』は8通りの読み方が
あるとされています。
どのように読むかは、読み手の皆さん次第。
幻の『原典』の原文と読み下し対訳した、解説付の読みやすい
1100ページ程の決定版で、本物の名著を求める方には、必読の1冊。
心ある方のご注文をお待ちしています!
【『原典対訳 日月神示』の見どころ】
収録内容:「日月神示」全23 巻(原文、ふり仮名、対訳)
特別付録:「天使との対話」
「岡本天明第一かた歌集・たたかへる国」
解説:佐竹譲「一二三考」
黒川柚月「日月神示の暗号と時代の暗号」
※解説も、内容が気になる方には必見の内容です。
・従来訳を根本的に見直し、新たな読みと訓解文(訳文)を制定。
・ふりがな付きの原文と読み下し文(訓解文・訳文)を
照合することで、読解の幅が広がる。
・原文の数字の数霊的意味、暗号的意味を研究できる。
・「荒れの巻」など難読箇所に決定的試訳を付した。
・必要に応じ詳細な註釈を付した。
・今まで公開されることがなかった特別資料を収録
岡本天明研究の第一人者・黒川柚月氏より
提供の希少資料を収録しています。
◆『天使との対話』
第1話 七つの河を渡る
第2話 死んだ人は何処へ行く
第3話 霊界で見た最終戦?
第4話 談話について
第5話 文字を食べる
第6話 善と悪
第7話 死後の恋愛と結婚生活
昭和28 年8 月16 日正午から午後4 時に至る天明の
感合状態になっての口述を三典夫人が筆録したものできわめて貴重。
これだけでも3 万円の価値があるという、
現代にも通じる「驚きの内容」です。
◆『岡本天明第一かた歌集 たたかへる国』
「かた歌」とは上古の五七七律の短歌で、昭和14 年頃、
天明は光の玉が五七七と並ぶ霊夢を見て天啓に打たれ、
これを復興し、高田集蔵らと「すめら歌社」を結成し、
「かたうた」運動を展開。
本書は昭和18 年10 月に「岡本天明第一かた歌集」と題して
手書き孔版刷りで百部限定の非売品として刊行された。
冒頭に「かたうたは片歌ではない。型歌である。
元つ歌であり原形歌である」とあるように、その理念が
明確に表明されている。
戦時色濃厚な題名であるが、「日月神示」降臨前夜の
天明の心情を探る貴重な資料となっています。
以下、出版社の紹介文より
「ふでの原本は散逸して不明であるが、幸いにも1976年に
思兼鴻秀氏が私家版で『原典日月神示』を刊行してくれていた。
これは天明たちが研究用に書写した「ふで」を忠実に
タイプ印刷したもので、当時で販価1 万円だったが、
現在では古書価格が5 〜 10 万円もする。」
「今般の刊行にあたっては、この思兼本を底本として新たに
原文を翻刻することで完璧を期した。その際に、底本には
片仮名で読みが振られていたのをすべて平仮名にした。
これで繙読はかなり容易になったはずである。
さらに各綴りごとに、漢字仮名交じりの読み下し訳文を付し、
対照できるように、さらに必要に応じて註釈を付した。
日月神示には八通りの読み方があるとされるが、原文が
なければ研究のしようもなかった。しかし、今回の公開によって
新たな読みの可能性を探ることもできる」
この商品を購入する
は、お蔭様で完売!
原文に最も近いとされる、私家版『原典日月神示』
を底本とした、唯一の現代語訳 ソフトカバーの普及版
岡本天明著
こちらのご注文は、ご予約での受付となります。
すでに完売の豪華クロス装の豪華版から、
A5判ソフトカバーになった普及版です。
装丁以外の中身は同じです。
◆神典研究家で画家でもあった、岡本天明氏が、
自動書記にて記述されたとされる、名著『日月神示』。
時代の転換期などによく読まれた名著として、知る人ぞ知る、
かなり有名な本で、関連本も沢山出版されているのですが、
いわゆる岡本天明氏が記述した、いわゆる「ふで」を忠実に
タイプ印刷した、1976年刊行の私家版『原典日月神示』が、
原文に最も近いとされ、これまで『原典日月神示』の
現代語訳は存在せず、�犖乎罎慮賢瓩箸覆辰討い泙靴拭�
(現在、古書価格で、5〜10万円)
そんな、私家版『原典日月神示』を底本とした唯一の
現代語訳版「日月神示」が、こちらの『原典対訳 日月神示』です。
以下、定本となっている『原典日月神示』巻末の一文より↓
「今回のこの『原典』の出版によって、はじめて、
その「すごさ」を理解できるようになったのではないかと思います。
いままで「ガリ刷り」で出ていた翻訳(第一訳文)は、実によく出来ている
と思いますが、しょせん翻訳は、翻訳で『原典』を直接読むのとは、
大きな相違があります。」
岡本天明氏より、『日月神示』は8通りの読み方が
あるとされています。
どのように読むかは、読み手の皆さん次第。
幻の『原典』の原文と読み下し対訳した、解説付の読みやすい
1100ページ程の決定版で、本物の名著を求める方には、必読の1冊。
心ある方のご注文をお待ちしています!
【『原典対訳 日月神示』の見どころ】
収録内容:「日月神示」全23 巻(原文、ふり仮名、対訳)
特別付録:「天使との対話」
「岡本天明第一かた歌集・たたかへる国」
解説:佐竹譲「一二三考」
黒川柚月「日月神示の暗号と時代の暗号」
※解説も、内容が気になる方には必見の内容です。
・従来訳を根本的に見直し、新たな読みと訓解文(訳文)を制定。
・ふりがな付きの原文と読み下し文(訓解文・訳文)を
照合することで、読解の幅が広がる。
・原文の数字の数霊的意味、暗号的意味を研究できる。
・「荒れの巻」など難読箇所に決定的試訳を付した。
・必要に応じ詳細な註釈を付した。
・今まで公開されることがなかった特別資料を収録
岡本天明研究の第一人者・黒川柚月氏より
提供の希少資料を収録しています。
◆『天使との対話』
第1話 七つの河を渡る
第2話 死んだ人は何処へ行く
第3話 霊界で見た最終戦?
第4話 談話について
第5話 文字を食べる
第6話 善と悪
第7話 死後の恋愛と結婚生活
昭和28 年8 月16 日正午から午後4 時に至る天明の
感合状態になっての口述を三典夫人が筆録したものできわめて貴重。
これだけでも3 万円の価値があるという、
現代にも通じる「驚きの内容」です。
◆『岡本天明第一かた歌集 たたかへる国』
「かた歌」とは上古の五七七律の短歌で、昭和14 年頃、
天明は光の玉が五七七と並ぶ霊夢を見て天啓に打たれ、
これを復興し、高田集蔵らと「すめら歌社」を結成し、
「かたうた」運動を展開。
本書は昭和18 年10 月に「岡本天明第一かた歌集」と題して
手書き孔版刷りで百部限定の非売品として刊行された。
冒頭に「かたうたは片歌ではない。型歌である。
元つ歌であり原形歌である」とあるように、その理念が
明確に表明されている。
戦時色濃厚な題名であるが、「日月神示」降臨前夜の
天明の心情を探る貴重な資料となっています。
以下、出版社の紹介文より
「ふでの原本は散逸して不明であるが、幸いにも1976年に
思兼鴻秀氏が私家版で『原典日月神示』を刊行してくれていた。
これは天明たちが研究用に書写した「ふで」を忠実に
タイプ印刷したもので、当時で販価1 万円だったが、
現在では古書価格が5 〜 10 万円もする。」
「今般の刊行にあたっては、この思兼本を底本として新たに
原文を翻刻することで完璧を期した。その際に、底本には
片仮名で読みが振られていたのをすべて平仮名にした。
これで繙読はかなり容易になったはずである。
さらに各綴りごとに、漢字仮名交じりの読み下し訳文を付し、
対照できるように、さらに必要に応じて註釈を付した。
日月神示には八通りの読み方があるとされるが、原文が
なければ研究のしようもなかった。しかし、今回の公開によって
新たな読みの可能性を探ることもできる」



