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理解できる方と、全く理解できない方に分かれる これからの皇の時代を生き抜く究極の理論書!
天繩文理論 改訂版
11,000円(税1,000円)
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天繩文理論 改訂版
11,000円(税1,000円)
理解できる方と、全く理解できない方に分かれる
これからの皇の時代を生き抜く究極の理論書!


小山内洋子著

◆知る人ぞ知る名著として、読書のすすめでも大人気!
次の時代と言われる「皇の時代」についての一般向けのダイジェスト本
『大転換の後 皇の時代』、「皇の時代」と呼ぶ、「天縄文理論」は
どのように生まれたのか?その背景を書いた『いよいよはじまる、皇の時代 』
に続く、改訂版として発売の『天縄文理論 これから2500年続く皇・縄文時代』
という本600ページの大著。

以下は、役得で発売前に読ませていただいた、読書のすすめ小川の
感想と共に書かせていただいた、『天縄文理論』のご案内です。

以下にありますように、

・理解できる方と理解できない方に分かれる、読む人を狒ぶ

つまり、読む人が読めば、この先の未来への指針となる1万円以上の価値
になりうる本、逆に、1万円を損してしまう可能性もある、これからの
時代の生き方・考え方への「リトマス試験紙」的な本

・未完成の進可(化)系理論書のため、そのまま信じることなく、
読まれた皆さんお1人お1人が、検証して確かめる必要がある本

であることを、気になる方はご了承の上、ご注文ください↓

◎役得で発売前の見本を送っていただき読ませていただいたのですが、
まだ理解が及ばない部分がありつつも、600ページ以上の大著を
一気読みで2日で読み切ってしまった程面白かったです!

この本の前に、いわゆる次の時代と言われる「皇の時代」のダイジェスト本
『大転換の後 皇の時代』や、「皇の時代」を知るきっかけになった、お世話
になっている岐阜の出版社 エムエムブックスさんの『いよいよはじまる 皇の時代』
も2冊とも読みましたが、正直今回の理論書『天縄文理論』は、前の2冊が
猗罎砲覆蕕覆いらい畛彪稘で共感しかない面白さで、この先の未来が明るいこと
を確信させてくれて、これからが益々楽しみになってしまいました。

そんな、宇宙物理研究家 故・小笠原慎吾氏が約50年の歳月をかけて構築した
研究を受け継ぎ、移行期といわれる今から先の次の時代「皇の時代」はどんな
時代になるのかの理論を詳細にまとめ上げた犁羔砲劉疝論書なのですが、
前書きにありますが、未完成の「進可(化)系理論書」なので、
「そのまま信じないでください」
というお願い付きで、読んだ方は、ご自分で検証して確かめる必要もある
珍しい本でもあります。

そして、この本は、「理解できる方と、全く理解できない方とに分かれる」
読む人を狒ぶ疔椶任發△襪海箸肪躇佞必要です。
つまり、読む人が読めば、この先の未来への指針となる1万円以上の価値に
なりうる本になる、逆に、1万円を損してしまう可能性もある、これからの時代の
生き方・考え方への「リトマス試験紙」的な本になるので、ご注文いただく際は、
くれぐれもその点はご了承の上、1万円を損する覚悟でご注文ください。


さぁ、一体この本は、皆さまにとって、ものすごくお役に立てる本になるか、
大損してしまう本になってしまうのか?
気になる方は、ご注文の上、ドキドキしながら到着をお待ちください!

「「本書を手に取られた方へのお願い。
最初にお断りしておかなければいけない重要なことがあります。
本書は、理解できる方と、全く理解できない方とに分かれます。
なぜなら、本書は、これから2500年続く天縄文(皇)の時代を生き抜く
指南書です。したがって、これから生きる縄文人の皇と秸の方々に向けた本です。
一方、これからお休みする弥生人の祖の方には必要ないので、理解できません。
このように特殊な本ですので、ご了承ください。
ー中略ー
今迄の時代は、有という三次元宇宙の結果論でした。結果は無限にあり、
答えが出るのに時間がかかるうえ、結果が出てみないと分かりません。
結果が出てから右往左往するのですが、もう手遅れで、手の打ちようがないのです。
いずれにしても、本当のこと、真理を知りたいと思ったら、本当の意味での見えない
世界、無の世界、原因論を研究、探究するしかありません。
それがこれから2500年続く天縄文の「皇」という時代の「天縄文理論」です。」

「本書は、今迄の本と全く違います。まず師がいつも口にしていた
「そのまま信じないでください」というお願いです。本書は読者の皆様が主役です。
本書をまるまる信じることなく、本当にそうなっていくのかを検証していってほしい
のです。なぜなら。将来、未来は研究によってこうなっていくのではないかという
、あくまでも仮説の世界です。ー中略ー
特に強調しておかなければならないことは、この理論が未完成であることです。
そのために間違いがあるかもしれません。そのため、この天縄文理論書の帯に
「進可(化)系理論書」としました。」読者の皆様へより

「これからの時代の変化は、私たちがこれまで経験してきたような、ちょっとや
そっとの変化ではない。何しろ土台から変わるのである。
この度の変化は、プログラムによって起こる変化なので、誰にも止められない。
変化に乗るしかないのだ。この地弥生時代から天縄文時代への移行期に、頑なに
変化を拒否していると、時代についてゆけず、自業自得になる。
よく目を見開いて自然や世の中の動向を見て、プログラム通りの変化に乗って、
柔軟に気楽に生きていると、とても楽で楽しい生き方ができるようになっている。
いまの世の中の混乱は、この移行期の証である」第4章 天縄文理論より

真の幸せな人生を歩むために科学的に解明された「天繩文理論」を知ること
によって、「私たちはいま、『祖(彌生)の時代』から『皇(繩文)の時代』
への大転換期に生きている!」ことがより深く理解され、この混沌の時代の
先に訪れる本当の時代の姿を、狷匹狄佑読めば畛廚ど舛韻襪海抜岼磴い覆掘

〈目次より〉
第一章 天繩文理論とは原因論である
第二章 ワイ(三次元の結果としての宇宙の大元)
第三章 世の中(結果の有小宇宙の中の銀河系=卋
第四章 天繩文理論
第五章 天繩文文化
第六章 祖から皇への転換
第七章 自然(大宇宙の大いなる働きのすべて)
第八章 自分とは
第九章 自分とは2
第十章 人生
第十一章 皇の時代は「原始共産主義社会」(共生主義社会)
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