4月22日(土)『ラーラ 愛と死の狭間に』出版記念トークイベント
3,500円(税318円)
執行草舟氏 推薦!『ラーラ 愛と死の挟間に』
出版記念トークイベント 参加お申込ページ
こちらは、2023年4月22日(土)に開催の『ラーラ 愛と死の挟間に』
出版記念トークイベントの「事前の書籍郵送ご希望の方専用」
のお申込ページになります。
(イベント当日の書籍お渡しをご希望の場合はお電話やメールでの
お申込、もしくは、読書のすすめ店頭にてご購入の上、お申込も可能です。)
※今回のイベントはリアル会場(読書のすすめ店内奥)限定&
20名様限定での開催となります。
【『ラーラ 愛と死の挟間に』出版記念トークイベント
読書のすすめ小川貴史が翻訳者の安倍三��さんに聴く
「ラーラっていったい何者?」 ご案内】
当店大人気!
『人生のロゴス』、『やる気の正体』、『日本の美学』などの著者
執行草舟氏 推薦本で、執行氏がまえがきも書かれている翻訳本
『ラーラ 愛と死の挟間で』が、4月10日頃に発売になります。
つい先日50冊限定で販売させていただいた、同じく執行草舟氏
大絶賛の『生の悲劇的感情』著者 ウナムーノが尊敬する作家で、
スペインで最初のジャーナリストのマリアーノ・ホセ・デ・ラーラ
という人物の伝記と新聞記事や戯曲作品が、この度、初めて日本で
読めるようになります。
そんな、日本初翻訳の『ラーラ 愛と死の挟間に』の出版を記念しまして、
翻訳者の安倍三��さんにお越しいただき、読書のすすめスタッフ小川が
聞き手となり、「そもそも、ラーラとはどんな人物なのか?ウナムーノ
との関係は?なぜこの度、ラーラを日本に紹介しようと思ったのか、
その理由や翻訳秘話」も含めて、その魅力をたっぷりお話いただく
特別イベント「ラーラっていったい何者?」トークイベント
の開催が決定しました。
そもそも「ラーラとは何者なのか?」を知るためのイベントなので、
『ラーラ』を全く読んでなくてもお気軽にご参加いただけます。
ご興味あれば、『ラーラ 愛と死の挟間に』1冊(2,970円(税込)をご購入
いただけばご参加いただけますので、翻訳者 安倍三��さんのお話を聞ける
貴重な機会をお見逃しなく!
※こちらのお申込ページは、4月10日頃発売の『ラーラ 愛と死の挟間に』
を事前に郵送ご希望の方のイベント参加お申込ページになります。
こちらのお申込の代金は、『ラーラ』1冊の書籍代(2,970円(税込)
に加え、お送りさせていただく送料530円も含まれておりますので、
予めご了承の上お申込ください。
また、イベント当日に『ラーラ』お渡しを
ご希望の方は、お電話もしくはメールでのお申込も可能です。
電話番号:03-5666-0969
メール:dokusume@gmail.com 担当:小川まで。
※もしくは、『ラーラ』発売後に、ご来店の上、直接店頭にて
お申込も可能ですので、お気軽にお申込ください。
(書籍の当日お渡しかご来店の場合は、書籍代�爐里澂瓩�
お申込可能となります。)
<「ラーラ」っていったい何者?」トークイベント ここがポイント!>
1.まったく読んでいなくて参加可能!
そもそも、ラーラっていったい何者?
実は『脱人間論』(執行草舟著)に出ていた!?
2.難しく思わないで、外国翻訳の本!
『ラーラ』の読み方ガイド、何が読めるの?
3.著述家執行草舟との共同翻訳秘話
ウナムーノの神秘瞑想詩
『ベラスケスのキリスト』、そして超絶技巧の
ラーラの風刺翻訳もこんな一言から始まった・・・
4.ラーラの記事から見る
スペインって超個性的でおもしろい国、滅びてはいけない。
5.愛のために死ぬとは・・・
ラーラの激しいピストル自殺への道、そしてロマン派戯曲。
6.スペインをつうじて日本を、そして霊性文明を考える。
◆読書のすすめ主催
『ラーラ 愛と死の挟間に』出版記念トークイベント
読書のすすめ小川貴史が翻訳者の安倍三��さんに聴く
「ラーラっていったい何者?」
【日時】
4月22日(土) 14:00〜15:30
【会場】
「読書のすすめ」店内奥にて。
リアル会場限定(20名様限定)
住所:〒133-0061
東京都江戸川区篠崎町1−7−5
【参加費】
『ラーラ 愛と死の挟間に』(2,970円(税込)1冊ご購入。
※事前の郵送をご希望の場合は、
書籍代(2,970円税込)+送料530円=3,500円
お電話にて、イベント当日の書籍お渡し、もしくは、入荷後
ご来店にてご購入でお申込の場合は、書籍代のみ(2,970円税込)
【お問い合わせ先】
読書のすすめ 担当:小川まで
電話:03-5666-0969
メールアドレス:dokusume@gmail.com
出版記念トークイベント 参加お申込ページ
こちらは、2023年4月22日(土)に開催の『ラーラ 愛と死の挟間に』
出版記念トークイベントの「事前の書籍郵送ご希望の方専用」
のお申込ページになります。
(イベント当日の書籍お渡しをご希望の場合はお電話やメールでの
お申込、もしくは、読書のすすめ店頭にてご購入の上、お申込も可能です。)
※今回のイベントはリアル会場(読書のすすめ店内奥)限定&
20名様限定での開催となります。
【『ラーラ 愛と死の挟間に』出版記念トークイベント
読書のすすめ小川貴史が翻訳者の安倍三��さんに聴く
「ラーラっていったい何者?」 ご案内】
当店大人気!
『人生のロゴス』、『やる気の正体』、『日本の美学』などの著者
執行草舟氏 推薦本で、執行氏がまえがきも書かれている翻訳本
『ラーラ 愛と死の挟間で』が、4月10日頃に発売になります。
つい先日50冊限定で販売させていただいた、同じく執行草舟氏
大絶賛の『生の悲劇的感情』著者 ウナムーノが尊敬する作家で、
スペインで最初のジャーナリストのマリアーノ・ホセ・デ・ラーラ
という人物の伝記と新聞記事や戯曲作品が、この度、初めて日本で
読めるようになります。
そんな、日本初翻訳の『ラーラ 愛と死の挟間に』の出版を記念しまして、
翻訳者の安倍三��さんにお越しいただき、読書のすすめスタッフ小川が
聞き手となり、「そもそも、ラーラとはどんな人物なのか?ウナムーノ
との関係は?なぜこの度、ラーラを日本に紹介しようと思ったのか、
その理由や翻訳秘話」も含めて、その魅力をたっぷりお話いただく
特別イベント「ラーラっていったい何者?」トークイベント
の開催が決定しました。
そもそも「ラーラとは何者なのか?」を知るためのイベントなので、
『ラーラ』を全く読んでなくてもお気軽にご参加いただけます。
ご興味あれば、『ラーラ 愛と死の挟間に』1冊(2,970円(税込)をご購入
いただけばご参加いただけますので、翻訳者 安倍三��さんのお話を聞ける
貴重な機会をお見逃しなく!
※こちらのお申込ページは、4月10日頃発売の『ラーラ 愛と死の挟間に』
を事前に郵送ご希望の方のイベント参加お申込ページになります。
こちらのお申込の代金は、『ラーラ』1冊の書籍代(2,970円(税込)
に加え、お送りさせていただく送料530円も含まれておりますので、
予めご了承の上お申込ください。
また、イベント当日に『ラーラ』お渡しを
ご希望の方は、お電話もしくはメールでのお申込も可能です。
電話番号:03-5666-0969
メール:dokusume@gmail.com 担当:小川まで。
※もしくは、『ラーラ』発売後に、ご来店の上、直接店頭にて
お申込も可能ですので、お気軽にお申込ください。
(書籍の当日お渡しかご来店の場合は、書籍代�爐里澂瓩�
お申込可能となります。)
<「ラーラ」っていったい何者?」トークイベント ここがポイント!>
1.まったく読んでいなくて参加可能!
そもそも、ラーラっていったい何者?
実は『脱人間論』(執行草舟著)に出ていた!?
2.難しく思わないで、外国翻訳の本!
『ラーラ』の読み方ガイド、何が読めるの?
3.著述家執行草舟との共同翻訳秘話
ウナムーノの神秘瞑想詩
『ベラスケスのキリスト』、そして超絶技巧の
ラーラの風刺翻訳もこんな一言から始まった・・・
4.ラーラの記事から見る
スペインって超個性的でおもしろい国、滅びてはいけない。
5.愛のために死ぬとは・・・
ラーラの激しいピストル自殺への道、そしてロマン派戯曲。
6.スペインをつうじて日本を、そして霊性文明を考える。
◆読書のすすめ主催
『ラーラ 愛と死の挟間に』出版記念トークイベント
読書のすすめ小川貴史が翻訳者の安倍三��さんに聴く
「ラーラっていったい何者?」
【日時】
4月22日(土) 14:00〜15:30
【会場】
「読書のすすめ」店内奥にて。
リアル会場限定(20名様限定)
住所:〒133-0061
東京都江戸川区篠崎町1−7−5
【参加費】
『ラーラ 愛と死の挟間に』(2,970円(税込)1冊ご購入。
※事前の郵送をご希望の場合は、
書籍代(2,970円税込)+送料530円=3,500円
お電話にて、イベント当日の書籍お渡し、もしくは、入荷後
ご来店にてご購入でお申込の場合は、書籍代のみ(2,970円税込)
【お問い合わせ先】
読書のすすめ 担当:小川まで
電話:03-5666-0969
メールアドレス:dokusume@gmail.com



