悩みは消える!
1,760円(税160円)
【2022年9月の成幸読書選定本】
先行発売決定!当店大人気の白駒妃登美さんが聞き手となって、
円覚寺 横田南嶺管長が仕事と生活の疑問にズバリ解答する最新刊!
横田南嶺著、白駒妃登美聞き手
2022年9月の成幸読書にも決定!
9月15日(木)頃先行発売予定。
※一般書店の発売は、9月22日頃。
当店大人気!
白駒妃登美さんが聞き手となり、30代、40代のビジネスパーソンの悩みに対して、
円覚寺の横田南嶺管長が禅の知恵をベースに答えるという、日常生活の中で無理なく
「禅の教え」を実践するためのヒント満載の名著が発売になります。
『一日を一生だと思って生きる』
仕事にも人間関係にもちょっと疲れたあなたに贈る
これからの人生への気持ちがラクになる禅の考え方
・自分に自信が持てません
・パワハラに悩んでいます
・正義とは何でしょうか?
・死んだらどうなるの?
・コロナ禍で急変する社会についていけません
・死ぬことが怖いです
・人間関係がうまくいきません
・人間として正しい生き方とは?
鎌倉の名刹・円覚寺の管長が仕事と生活の疑問にずばり解答する。
「仕事とプライベートを区別せず、一つ一つ目の前のことに真心を込めることで、
それらを通して自分が成長していける。そう考えれば、人生に無駄なことは一つもなくなる」
「私たちの命は太古の昔からずっとつながり、人は自然の中で生かされている。
そう感じて生きれば、何が起きても乗り越えられる勇気と希望が沸き起こってくる」
これらを体得するために日々の生活や仕事をどうすればよいか。
何を考え、どう動いていけばよいか。実践的なヒントが盛り込まれた入門書。
「私たちはとかく悩みに対して、「こう考えればいい」「こうすればいい」という
表面的な対処法を求めたり、環境や状況を変えたりしようとしますが、それでは
本当の解決にはなりません。一つの悩みが消えても、別の悩みがまた生まれるだけの
場合が多いものです。私たちの悩みの多くは、自分自身が作りだしているとも言えます。
そのことに気づき分の心を見つめ、心を磨いていくことが、悩みの解決につながって
いくのです。」 横田南嶺氏 はじめにより
「初は、「ビジネスパーソンの抱く悩みを解決するにはどうすれば良いのか」という
視点で、いろいろ質問をさせていただきましたが、管長のお話を伺ううちに、私たちが
今抱いている悩みは、悩む必要のないことだったと気づかされました。
悩みが悩みでなくなる、雪のように溶けてしまうというのは、本当に不思議で素晴らしい
体験です。管長の語りを思い起こしながら、私自身、この本を何度も読み返し、人生の
バイブルにしようと思います。」 白駒妃登美さん 本書の役立て方より
<目次より>
第1章 死を前提に生きる
──他人からの評価など取るに足らないもの
第2章 「分別のない」世界を生きる①
──禅における「いのち」の捉え方
第3章 「分別のない」世界を生きる②
──人間は一人では幸せになれない
第4章 生きてさえいてくれれば、それで良い
──競争社会に身を置かない
第5章 私たちは、はじめから仏の心を持って生まれている
─自信が持てないときは自身の心を見つめ
第6章 目の前のことに真剣に取り組むことが自分を高める
─「自分はこうしたい」「自分はこういう人」を手放したとき道が拓ける
第7章 今を受け入れ最善を尽くす
──コロナ禍で急変した暮らしを楽しむ
第8章 一人一世界
──人間関係を解決するカギは「知る」と「愛する」
第9章 知ることと愛すること
─世代や立場の違う人たちとのコミュニケーションの取り方
第10章 大きないのちのつながりの中で生きる
──「死」を考えることで「生」を知る
第11章 変化を楽しみながら生きる ①
──好きで、愛して、楽しんでいるものは何か
第12章 変化を楽しみながら生きる ②
──常に変化し続ける世の中にしんどくなったら
第13章 求め続ける姿勢を生涯にわたり貫く
──「正しさ」「正義」に答えは無い
第14章 自我にとらわれずバランス感覚を大切にする
──禅的な生き方の究極は「とらわれないこと」
第15章 腰を立てて変化の波を乗り越える
──日常に禅の教えを取り入れる方法
第16章 浮かんでは消える雲のように
──目の前の出来事に一喜一憂しない
本書の役立て方 白駒 妃登美
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先行発売決定!当店大人気の白駒妃登美さんが聞き手となって、
円覚寺 横田南嶺管長が仕事と生活の疑問にズバリ解答する最新刊!
横田南嶺著、白駒妃登美聞き手
2022年9月の成幸読書にも決定!
9月15日(木)頃先行発売予定。
※一般書店の発売は、9月22日頃。
当店大人気!
白駒妃登美さんが聞き手となり、30代、40代のビジネスパーソンの悩みに対して、
円覚寺の横田南嶺管長が禅の知恵をベースに答えるという、日常生活の中で無理なく
「禅の教え」を実践するためのヒント満載の名著が発売になります。
『一日を一生だと思って生きる』
仕事にも人間関係にもちょっと疲れたあなたに贈る
これからの人生への気持ちがラクになる禅の考え方
・自分に自信が持てません
・パワハラに悩んでいます
・正義とは何でしょうか?
・死んだらどうなるの?
・コロナ禍で急変する社会についていけません
・死ぬことが怖いです
・人間関係がうまくいきません
・人間として正しい生き方とは?
鎌倉の名刹・円覚寺の管長が仕事と生活の疑問にずばり解答する。
「仕事とプライベートを区別せず、一つ一つ目の前のことに真心を込めることで、
それらを通して自分が成長していける。そう考えれば、人生に無駄なことは一つもなくなる」
「私たちの命は太古の昔からずっとつながり、人は自然の中で生かされている。
そう感じて生きれば、何が起きても乗り越えられる勇気と希望が沸き起こってくる」
これらを体得するために日々の生活や仕事をどうすればよいか。
何を考え、どう動いていけばよいか。実践的なヒントが盛り込まれた入門書。
「私たちはとかく悩みに対して、「こう考えればいい」「こうすればいい」という
表面的な対処法を求めたり、環境や状況を変えたりしようとしますが、それでは
本当の解決にはなりません。一つの悩みが消えても、別の悩みがまた生まれるだけの
場合が多いものです。私たちの悩みの多くは、自分自身が作りだしているとも言えます。
そのことに気づき分の心を見つめ、心を磨いていくことが、悩みの解決につながって
いくのです。」 横田南嶺氏 はじめにより
「初は、「ビジネスパーソンの抱く悩みを解決するにはどうすれば良いのか」という
視点で、いろいろ質問をさせていただきましたが、管長のお話を伺ううちに、私たちが
今抱いている悩みは、悩む必要のないことだったと気づかされました。
悩みが悩みでなくなる、雪のように溶けてしまうというのは、本当に不思議で素晴らしい
体験です。管長の語りを思い起こしながら、私自身、この本を何度も読み返し、人生の
バイブルにしようと思います。」 白駒妃登美さん 本書の役立て方より
<目次より>
第1章 死を前提に生きる
──他人からの評価など取るに足らないもの
第2章 「分別のない」世界を生きる①
──禅における「いのち」の捉え方
第3章 「分別のない」世界を生きる②
──人間は一人では幸せになれない
第4章 生きてさえいてくれれば、それで良い
──競争社会に身を置かない
第5章 私たちは、はじめから仏の心を持って生まれている
─自信が持てないときは自身の心を見つめ
第6章 目の前のことに真剣に取り組むことが自分を高める
─「自分はこうしたい」「自分はこういう人」を手放したとき道が拓ける
第7章 今を受け入れ最善を尽くす
──コロナ禍で急変した暮らしを楽しむ
第8章 一人一世界
──人間関係を解決するカギは「知る」と「愛する」
第9章 知ることと愛すること
─世代や立場の違う人たちとのコミュニケーションの取り方
第10章 大きないのちのつながりの中で生きる
──「死」を考えることで「生」を知る
第11章 変化を楽しみながら生きる ①
──好きで、愛して、楽しんでいるものは何か
第12章 変化を楽しみながら生きる ②
──常に変化し続ける世の中にしんどくなったら
第13章 求め続ける姿勢を生涯にわたり貫く
──「正しさ」「正義」に答えは無い
第14章 自我にとらわれずバランス感覚を大切にする
──禅的な生き方の究極は「とらわれないこと」
第15章 腰を立てて変化の波を乗り越える
──日常に禅の教えを取り入れる方法
第16章 浮かんでは消える雲のように
──目の前の出来事に一喜一憂しない
本書の役立て方 白駒 妃登美