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当店大人気!天外伺朗氏の最新刊のテーマは、なんと「自己猗歡雖甦
「自己否定感」〜怖れと不安からの解放
1,980円(税180円)
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「自己否定感」〜怖れと不安からの解放
1,980円(税180円)
当店大人気!天外伺朗氏の最新刊のテーマは、なんと「自己猗歡雖甦

天外伺朗著

◆2020年3月の成幸読書の選定本『「人類の目覚め」へのガイドブック』や、『実存的変容』、
そして、『「ティール組織」の源(ソース)へのいざない』の著者、天外伺朗氏の最新刊は、
まさかの「自己猗歡雖甦供廚箸いΕ董璽泙砲覆蠅泙后

「自己否定感」をキーワードに、これまでの世の中とこれからの世の中を解説した
内容で、まさに犁佞里發里気慧瓩複浦になっています。

「もしあなたが、今の貨幣経済を軸とした社会が、激しく競争をあおり、利益や成長
ばかりを追い求めることに対して疲れを感じているのなら。
 あるいは、もし、いまの社会の中で、働くことのほんとうの意味や意義、または
「働くこと」と「収入を得ること」のバランスに違和感を覚え、新しい価値観を見出したい
とお思いなら。
 もし、「ないもの=買う」というこれまでの消費者の心理に疑問を抱き、自らが生産したり、
新しい流通方法そのものに関心をお持ちだったりしたなら。
 そして、もし、既存の教育体制や現場の在り方に疑問を感じ、もっと学ぶことの根本や根幹
に触れたい、知識を得ることの喜びを感じたいと思っているとしたなら、それは意識の変容の
準備ができている表れだと思われます。」

「本書は、特に「自己否定感」に着目しました。なぜなら、これまでの何回もの意識の進化
の中で、今回初めて「自己否定感」から解放されるからです。」

「人類社会は、過去数千年にわたって犲己否定感瓩鉾襪に支配されてきました。
しかしながら、今まさに、人類はそこから卒業しようとしています。」

「人間は「自己否定感」を刺激されたときに最もエネルギーを発揮する生き物です。
「自己否定感」というのは、世の中ではとんでもない悪役にされていますが、じつは努力、
頑張り、向上意欲などの源泉でもあります。
経済が大きく成長し、文明が素晴らしく発展してきたのも、「自己否定感」を社会の推進力
に使ってきたためです。
こうして、人類社会は、過去数千年間にわたって「自己否定感」に秘かに支配されてきました。
しかしながら、いままさに、人類はそこから卒業しようとしています。人類全体に、
ひとつの意識の変容の大きな波が押し寄せてきているのです。
本書は、そうした背景の中で、人生を豊かにするために必要な「希望の光と指針」
を見出す案内書となるはずです。」

<目次より>

第1章 社会の上層部の人ほど「自己否定感」は強い?
第2章 キリスト教の「原罪」と人類共通のもの
第3章 心の奥底に巣食うモンスターたち
第4章 あらゆる争いの源にあるもの
第5章 「怖れと不安」を刺激する社会
第6章 大企業で起きた「シャドーの投影」
第7章 天外が講演中に泣いた日
第8章 「蝶」が飛んでいる「安心・安全の場」
第9章 「怖れ」がなくなると計画や目標もいらない?
第10章 人類の目覚め
第11章 これからの日本が進む道
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