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2021年6月の成幸読書選定本!
体験の哲学
1,430円(税130円)
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体験の哲学
1,430円(税130円)
2021年6月の成幸読書選定本

飲茶著

副題:地上最強の人生に役立つ哲学活用法

当店大人気!
哲学の読みやすい入門書として、飲茶さんの数々の本を読書のすすめでも
ご紹介させていただきましたが、今回は飲茶さん初の実践書!
「体験」をキーワードにした最新刊で、犧こそ疇匹澆燭いすすめ名著
として、6月の成幸読書に選ばれました。

◎「成幸読書頒布会」詳細&お申込はこちらから↓
「成幸読書頒布会」お申込ページ

◆哲学をどう人生に役立てるのか?
知識が価値を失い、実践の時代が訪れる―。

世界には未体験が溢れている。
体験を意識して味わって生きよ。

なっちゃいない。
漫然と日常を生きるな。
何を前にし、何をしているかを意識しろ。

「使える哲学本」の決定本。
体感寿命が延びる、真のコミュニケーションが生まれる、思い込みが消え去る、
言葉や思考が増える……など。
巻末に体験を意識して味わうための5000を超える「体験のチェックリスト」付き。

*内容
第一章 体験の哲学
人生を幸福にする哲学はあるのか
実践的な「体験の哲学」とは何か?
「人生とは体験の束である」
生きているとは、体験していることである
あなたは「哲学的ゾンビ」になっていないか?
「刺激的でプレミアムな体験」を求めるわけではない
第二章 体験の効能
未体験に気づくことができる
思い込みに気づき、「未知の体験」が見つかる
「行く」体験が、いつもの景色を一変させる
「身に着ける」体験で新たな感性がわかる
「自己イメージ」にとらわれなくなる
知識が価値を失い、体験の時代が訪れる
互いの体験が広がり「真のコミュニケーション」が生まれる
「未体験の記録」により継続性が生まれる
第三章 「体験する」ための作法
厳かに味わうために歴史を知る ― 体験する前に調べる
体験しないことも個性 ― やらないと決めた体験には×をつける
体験の色分け ― あなたの個性の把握
体験とは言語であり思考の由来である ― 言語化にこだわらない
経験があって個人がある ― 体験している瞬間は、体験そのものを味わう
「純粋経験」を目的とする ― 比較や言語化は必要ない
第四章 体験のチェックリスト


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